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VOICES OF THE PEOPLE
現地の声
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佐藤雅義さんの声 後編
生まれも育ちも相馬市の佐藤雅義(通称・さとやん)さん。今回は子どもの頃のお話から、相馬の魅力まで。大切な思い出とともに聞いた、震災をいまに残すインタビュー後編です。


佐藤雅義さんの声 前編
福島県相馬市で郵便局員として長年働いてきた佐藤雅義さん。相馬の仲間からは「さとやん」という愛称で呼ばれています。15年前の東日本大震災のことをふりかえり、いま伝えたいことを聞きました。


能登のいま
2026年も、カーネーションズをどうぞよろしくお願いします。
能登半島地震から2年が経ちました。依然、能登には仮設住宅での生活を余儀なくされている方や、心身の健康に不安を抱えている方がいらっしゃいます。
一方で、高市早苗総理のSNSによる新年の挨拶では、能登半島地震に触れ「被災前の活気ある街並みを取り戻すため、政府一丸となって復旧・復興を全力で進めていく」というメッセージが発信されました。
昨年12月には、佐々木朗希投手が珠洲市で野球教室を開催し、能登の子どもたち約190名と交流し、笑顔が広がった様子が伝えられています。
このように現地に希望を届けること諦めず、カーネーションズも活動を通じて、2026年も支援を続けてまいります。


中村未来さんの声
ことばの力で子どもたちの表現をひらく ミライ★ライター倶楽部主宰 中村未来さん 東京都を拠点に活動する「ミライ★ライター倶楽部」。小学生を中心とした子どもたちが、楽しみながら“文章を書くこと”に挑戦しています。机に向かうだけではない、ユニークな文章講座です。講座の集大成とし...


相馬とともに
東日本大震災発生から13年が経ちました。14年目となるカーネーションズの活動を通じ、たくさんの出会いをいただいている福島県相馬市。
私たちにとって大切な場所である、相馬を訪ねました。写真とともにお届けします。


大野一美さんの声 第3回
つながり、広がる、支援の輪 ドナルド・マクドナルド・ハウス せたがや 大野一美さん その名の通り、世田谷区に位置する「ドナルド・マクドナルド・ハウス せたがや」。「地域やさまざまな人たちの支えがあってのハウスです」とハウスマネージャーの大野一美さんは言います。これからの活動...
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